|靴下の種類について|

ボトム等で隠れることも多い靴下は、とても地味な存在ですが、
いろんな形や種類があります。ここでは、取り扱いのある靴下の種類を一部ご紹介致します!

グリュックントグーテの五本指靴下

五本指靴下

足の指を動かせる五本指靴下は、靴下の中で最も裸足に近いソックス。
足の感覚が働き親指にしっかり重心がかかるので、呼吸も深くなり全身の血液循環が良くなる等、健康を考える多くの方に支持されています。

グリュックントグーテのクルーソックス

クルーソックス

船の乗組員が履いていた靴下を元にして出来たソックス。ふくらはぎの真ん中ぐらいの丈で、
長すぎず短すぎないため、フォーマル、カジュアルどちらのスタイルにも合わせることが出来ます。履きやすい長さなので、靴下選びに迷ったらクルーソックスにしてみるのも良いのかもしれません。

グリュックントグーテのレッグウォーマー

レッグウォーマー

くるぶしから膝下までをカバーすることが出来るレッグウォーマーは、ダンス用の保温目的が原点と言われています。手軽に脱ぎ着でき、気温調整アイテムとして多様の使い方が出来ます。伸縮性があるのでアームウォーマーとしての併用も可。
靴下と同様、直接肌に触れるためシルクやオーガニックコットンなど肌ざわりのよい天然素材をお選び頂くと心地よくご使用頂けます。また歩く前の小さなお子様にとっては靴下より扱いやすく足を保護・保温してくれるので重宝します。 贈りものにもおすすめです。

グリュックントグーテのアンクルソックス

アンクルソックス

アンクレットと聞くとアクセサリーを思い浮かべる方もいらっしゃると思いますが、丈がくるぶしまでの短い靴下もアンクル(アンクレット)と呼びます。
スニーカーと合わせるのにピッタリで、足元をスッキリ見せたいという方にはおすすめの靴下です。上部を折り曲げてこの丈にしたものも含まれます。

Gluck und Guteは、手に取って頂いたときに「品質の良さ、幸せ」を感じて頂ける商品を目指し、歴史と伝統ある国産靴下と天然素材にこだわり付加価値ある商品づくりに取り組んでいます。 毎日履くものだから年齢、性別問わず履いて頂ける「ベーシックさ」を大切に、不必要な箇所の改善とプラスαの要素の追加、そのさじ加減に注力して試行錯誤を繰り返しています。「まず靴下を履き、それにあう洋服を選ぶ。」そんな足元中心のコーディネートを楽しんで頂けたら嬉しいです。

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